経営戦略

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ビジネスモデル評価

  • 株主価値に寄与するビジネスモデルの5C要素のうち、キーとなるコアベネフィット中心に体系化された評価軸によって顧客視点から競合と比較評価します。

コアベネフィット評価分析

株主価値~経営指標開発

  • 株主価値を高める財務指標を特定、さらにそれを高める経営指標を定義することにより、株主価値向上経営のための経営管理指標を明らかにします。

株主価値を高める経営管指標開発

コアベネフィット経営

  • 企業価値を支配するビジネスモデルの5C要素は下記の通りです。
  • 最大のバリュードライバーはコアベネフィットです。

コアベネフィット経営

新規事業開発

新規事業の必要性

どのような事業領域でもいつかは、成長の限界を迎えます。企業が、ゴーイングコンサーンとして、永続的な発展を遂げるには、新規事業開発が欠かせません。
しかし、企業には、新規事業開発を行う人材が不足しています。

新規事業の必要性

事業拡大の方向性

事業拡大の方向性としては、以下①~④の4つのパターンが考えられます。

新規事業の展開分野

ストーリーテリングによるシナリオ創造

未来を正確に予測することは不可能ですが、弊社独自のストーリーテリング手法(物語)により、通常の手法よりもより確かで、具体的な将来像を想定することができます。
また、これが未来創造にもつながります。将来の想像&創造に当たっては、複数のシナリオを想定することにより、さまざまなリスクに備えることができます。

ストーリーテリングによるシナリオ創造

中期経営計画策定

  • 中期経営計画には「経営目標」「計数計画」「活動計画」の3大要素があります。
  • これまでの中期計画は「計数計画」に偏りすぎるきらいがありましたが、大切なのは、経営目標達成のために何をするのかという活動計画の部分です。

中期経営計画策定

中期経営計画策定のためのフレームワーク

中期経営計画策定には、以下の戦略立案フレームワークを使用します。戦略フレームワークに従って、ビジネス環境分析を行った上で、経営ビジョンの設定、基本戦略・個別戦略の策定を行い、その上で、個別戦略から課題を明らかにし、経営計画を立案します。

中期経営計画策定のためのフレームワーク

機能別戦略の設定例

『中期経営計画の立て方・使い方』(かんき出版)に基づいて、フォーマットを活用し、効果的・効率的に作成できます。

機能別戦略の設定例

コンサルティングメニュー

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